ギタリスト・コンポーザーの鎌倉翔太さんがわたしの声で仮唄入れに、わたしの自宅に来てくれました。 2回めですね。 今回は2曲録りました。 「音程とか気にしなくていいんで」と言って下さり、一安心・・・。 他の方と何かを作り上げるの、新しい面を引き出してもらうようで、ほんと楽しいです。 作業を終えたあとは、夫がおでんを作ってくれました。 若い男性は腹が出てなくて、びっくりです・・・ 日頃、お腹の出ている男性ばっかり みているもので・・・ いや、夫も若い頃は痩せており、太りたいと思っていたそうで、たぬきになった今、「鏡の中に僕のお父さんがいるよ^^」などと、うれしそうに太鼓腹を叩いておりますが・・・。 鎌倉さんが富山出身ということで、わたしと逢う度に 「元カレが富山人で、実家がものすごく広くて、屋敷林があって、彼はご飯を白いまま食べて、訛りがあって、背が高くて顔も手もおっきくて、目が細くてちょっと変わり者で、ジムニーで能登半島を廻ってタコジマ行って牡蠣食べてきときと寿司食べて・・・・(えんえん)」 などといった話をむりやり聞かされる鎌倉さんでした。 録音した音源、はやくもYoutubeにアップしてくださったようです。 よかったらきいてみてくださいね~。